リスブロ!

大阪、近鉄河内松原駅前にあるリスウゼミ+医学部個別メディスタのブログ。基本、代表OZが書いてます。

クラブも塾も宿題も忙しいと思うけど受験生も、受験生の保護者の皆様も聞いて下さい。最強に力が湧いてくる。Hope invites | Tsutomu Uematsu | TEDxSapporo

春期講習真っ最中。
特に高3生はくっそ大変な毎日。今、脳を本気で鍛えてるからね。
来年の春、最高の桜を見るために。

そして、4月からの前期授業のパンフ配布&申込み受付が始まっています!第1週は4月10日からスタート。リスウゼミにちょっとでも興味のある皆様、前期「無料体験」絶賛受付中です☆

 

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http://www.risuzemigroup.com/#!2015/ctfv

 

 

 閑 話 休 題

 

「頑張ってみようかな」ってこれほど思えるスピーチはなかなかない。

今回はTEDxの話。この動画は受験生本人だけでなく、受験生のお子様をもつ保護者様にも見ていただきたく思います。

 数カ月前にリスウゼミのTwitterでは紹介させてもらってましたんですが再度紹介します。Twitterやっていない生徒も多数いるので。わたくしコレ何度見ても心を打たれます。ぶっちゃけ何度か泣いたさ。

 

私の感想

これを聞いて、人によって感じ方は違うと思います。

私は泣くほど感動しましたが、そうじゃない方がおられるのも当然です。みんなの喜怒哀楽の感じ方のパラメータはみーんな違うもんです。何で笑うか、何で喜ぶか、何で怒るかっていうラインはバラバラなんですから。お笑いコンテストの結果に「あいつらの何がおもしろいの?」とかケチをつける人とかいっぱいいるでしょ。私も思うことありますし(笑)

で、共感できなかったり、突っ込みどころを感じたりすることがあるかもしれないけど、それらをハナっから拒否するのではなくあの人はこう考えているけど、ほんじゃ私はどう考えているんだろう?」って逆照射すればいいんじゃないでしょうか。自分のモノの見方・感じ方、つまり価値観ってものは多くの「他人」と関わることによってわかります。

 

その「他人」ってのは友達であったり学校の先生であったり親であったりというリアルな「人(ヒト)」だけじゃなくて、「書物」とかこういうyoutubeの「動画」とかっていうのも他人の思考に触れるいい道具です。特に「書物」なんて死んでしまった人の思考に出会えますからね。すっごいいいですよ。

 

本を読むと、物理的にも時間的にも離れた人の思考回路にも触れることができます。
みんな忙しいと思うけど本も読んでみましょうよ。

 


話がそれましたが、是非見ていただきたいスピーチの紹介でした☆

 

youtube直接はこちらから

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